20世紀初頭、イギリスで外国語教育に携わっていたジャクエスロストンは、エジソンが発明した蓄音機を使って、はじめて「音声」による画期的学習法を開発しました。
以来およそ1世紀にわたり、新しい言語学、音声学の研究をかさね、現在では独自の理論
「リンガフォン・メソッド」を確立し、世界88カ国で活躍する世界最大の言語教育機関となっています。
ロンドン本部では、世界中から集まった200人を超す学者達で構成された、学術諮問委員会がシンクタンクとして活動し、さまざまな国でその国にふさわしい語学教育プログラムの研究開発にあたっています。
本物の英会話を学ぶリンガフォン直営事業部