英会話と上手に付き合う為のリンガフォンアカデミー公式サイト

リンガフォンとは?

システムの特色

バーチャルクラスレッスン

体験談

資料請求

学校見学

 
リンガフォンとは?
システムの特色
レッスンについて
資料請求
見学のお申し込み
バーチャルクラスレッスンのシステム
バーチャルクラスレッスン資料請求
無料ショートインタビュー
各校舎の所在地



 
  佐藤 麗さん (新宿校)
  私がリンガフォンに通いはじめて1年以上が過ぎました。よく先生たちに「Uraraは最初ビギナーだったんだね。」と言われます。 そう、その通り!私はリンガフォンに入った時、Level−1だったのです。楽しい先生達とレッスンのおかげで2回のレベルアップを経験し、Level−3になることができました。

リンガフォンで身につけた英語力を試してみたくなり、今年の5月にオーストラリアでWork Experienceに参加してきました。英語が話せなければ味わうことの出来なかった素晴らしい体験です。まだまだGood Speakerにはほど遠い私ですが、ビジネス英語の習得も目標にしてこれからまたリンガフォンで勉強していこうと思います。


  石黒 高詩さん (銀座校)
  私は、電気メーカーに勤務するエンジニアです。銀座校をメインに通っています。リンガフォンを選んだのは、土日祝日も開校していて予約制、インストラクターの選定基準が厳しい、リンガフォンメソッドというのがユニークで良いと思いこれなら身につきそうだと感じた、担当者の説明がしっかりしていた、などの理由からです。

リンガフォンは世界中の国々からインストラクターが集まっていて、同じトピックであってもインストラクターによって、レッスンの進め方や雰囲気が異なります。インストラクターを選んでレッスンを予約できるのはとても良かったです。リンガフォンのレッスンは、トピック毎に作っているマテリアルがあります。トランプぐらいの大きさのカードに絵が書いてあるものが多いです。インストラクターによっては、これに加えてオリジナルのマテリアルを準備しています。 例えば、 銀座校のAnthony は、センテンスや単語を手書きで書いた紙を準備していて、 はさみで切り離してカードを作り、これらのカードについて、正しい順番に並べたり、 グループ分けして、質問と回答の組み合わせを見つける、といったことを競争でやったりします。こういったレッスンは、とても楽しくて、身につくものでした。 また、その他にも、お気に入りのインストラクター達がいました。

カウンセリングは、自分でトピックを決めて自由に話すというものですが、 こういう時に調べた単語は記憶に残りやすいですし、自分の長所短所がよくわかり、 英語学習のアドバイスをもらえますので、きちんと受けたほうが良いです。 リンガフォンに通っている期間の中で、初の海外出張を経験し、その後も数回海外へ出張しました。つたない英語ではありますが、 英語でコミュニケーションをとることが出来て、貴重な体験となりました。また、英語のスキルがまだまだ不足していることを痛感する機会でもありました。 英語のスキルは、仕事においてもプライベートでも、いろいろな可能性を 広げるものと確信しています。リンガフォンに限らず、どこの英会話スクールでもそうだと思いますが、 ただ通っているだけではなかなかスキルは向上しないと思います。 やはり、自習も必要であると思います。私はリンガフォンの自習用教材のうち、Basic, Junior が完了し、Senior を学習中です。値段は高いですが、良い教材であると思います。


  S.Mさん (池袋校)

私は高校生の時に、オーストラリアに短期ホームスティに行っ経験があるのですが、 その時に、自分の英会話力不足のために、ホストファミリーの人とほとんど コミュニケーションがうまくできなかった事に、ずっと後悔していました。

大学に入ったら、絶対英会話をマスターして、またオーストラリアに戻りたい!! ということで、大学に進学するとともに、リンガフォンへ通学することに決めました。 とにかく場数をふまないことには、と考えていましたので、リンガフォンのレッスン 回数に制限のないところに惹かれ、現在、週に3回以上はがんばって通っています。 教材をなるべく聞いて、できるだけレッスンで発言するようにしています。 1年前にレベルイントロで入ったのですが、現在レベル2になりました!! 苦手な文法での壁はなかなか大きかったのですが、リンガフォンの基礎文法の クラスはかなり助けになりました!感謝です!来年の夏にはオーストラリアへの 再訪を果たすべく、もうワンランク上を目指していきたいと思っています。

 

本物の英会話を学ぶリンガフォン直営事業部

リンガフォンで学ぶ英会話 お問合せ 会社概要